オークレーサングラス

OAKLEY

1975年、ジム・ジャナードによって創設。斬新で近未来的なデザインによりサングラスのトップメーカーとしての地位を不動のものとした。

ルディープロジェクトサングラス

RUDY PROJECT

1985年 イタリアで生まれたRUDY PROJECTのサングラス。「快適にフィットする」がコンセプトにその機能が年々進化し続けている。

ボレーサングラス

bolle

bolle(ボレー)1888年フランスに設立。120年の歴史をもつアイウェアの名門。上村愛子・浅尾美和,飯田章等も使用

カレラサングラス

CARRERA

1956年発足「最も素晴らしい選手は最も素晴らしい製品だけを選ぶ」をもとに50年。決定的な役割を果たすチャンピオンブランドである。

ベルトー二サングラス

Bertoni

イタリアIRIDE社は20年程前に創業、1999年からBertoniブランドで二輪用サングラスを販売。ライダーの眼の保護と安全性を主眼に制作

ボンジッパーサングラス

VONZIPPER

カリフォルニアで生まれたサーファーブランド、コンセプトは 「LIFE IS GOOD」。 海外ではハリウッドスターなどが着用し話題に。

スミスサングラス

SMITH

35年以上にわたり人々の期待を超える製品を作り続けてきた。その技術は世界中のアスリートの大きな支持を集めている。

ダブルオーの実力

度付きスポーツサングラスの実力

度付きスポーツサングラスの完成品のご紹介。過去に制作した制作例をご紹介いたします。

偏光レンズ

Polarized lens

多くのレンズメーカーと契約をしそれぞれのレンズメーカーの特徴を生かしあらゆるスポーツにおいてもっとも最適なレンズを選択。

度付きスポーツレンズ

度付sports lens

DOUBLE Oでは独自のテクノロジーで度付きレンズにスポーツ補正を入れる事によって歪みや違和感の無いメガネをお作りします。

ドライブウエアーレンズ

DRIVE WEAR lens

色が変わる!ギラツキをカットする!サングラス業界で最先端とされる2つの高度な技術(調光・偏光)を併せ持つレンズ。


NXT/ICRXレンズ

NXT lens

NXTは、米軍によるポリカを超える軽量防弾プロテクター開発プロジェクトによって銃弾も貫通しない歪みのないレンズが誕生

ネオコントラストレンズ

Neocontrast lens

信じられないほどくっきり見え、より自然に・ありのままの視界を提供する為に光の波長をコントロールしたレンズです。

フレームペイント

SpecialPainter

世界に唯一1本のみ存在する自分のスタイルにあったカラーを選択し、スペシャルな1本を作り上げる。

女の子のメガネ・サングラス
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普段私達が浴びている太陽の光には目に見える光
(可視光線)のほかに、赤外線や紫外線が含まれてい
ます。
紫外線はあらゆる生物に大きな影響を及ぼします。
人体にとっても例外なく、浴びすぎることによって皮膚
がん
白内障などの病気を引き起こします。
また、近年の「オゾン層破壊」による紫外線量の増加に
よりさらに危険は増しています。
日焼け止めなど、肌における紫外線対策は広く進めら
れていますが、目に対しての防護策はおろそかになっ
ているのが現状です。
そのまま放っておくと、失明の可能性があります。
大切な目を守る守らないはあなた次第です。
【日焼けの秘密】
あなたは色白ですか?紫外線を浴びると赤くなる?
小麦色になる?
小麦色になる人は…強い紫外線を浴びると、皮膚の中
にあるメラノサイトという細胞が大量のメラニン色素を生
産。
そのメラニン色素が紫外線から肌を守るので、結果肌の
色が小麦色に変わるのです。
色白の人は…紫外線を浴びてもメラノサイトの働きが弱
く、メラニン色素を瞬時に生産することができません。
その結果、真っ赤になってしまいます。
そうするとどうなるか?
紫外線が直接、皮膚の中のメラノサイトを刺激。
そしてその遺伝子を傷つるため、皮膚がんの一種である
メラノーマにかかってしまう可能性があります!
   
 
正しい種類のサングラスをかけることで、正常な視界を
妨げず、有害紫外線などによって引き起こされる眼疾患
を予防することができる
のです。
ここでのカギは、有害放射が眼に達して損傷を引き起こ
す前に、サングラスレンズでこれを吸収してしまうという
考えです。
太陽光の有害な構成分があきらかになったため、現在
では視力の健康を守り維持することのできるレンズの設
計が可能になっています。
紫外線を100%、紫と青の放射を96%まで吸収してく
れるサングラスレンズを使用することが、太陽光による眼
疾患に対する、簡単、安全、効果的、安価な利用しやす
い保護手段
になります。
保護用サングラスを早いうちから着け始め、その後一生
涯継続して着用し、大切な眼を守りましょう。

 
市販されている「UVカット」サングラス。
安価なものから高価なものまで様々ですが、この市販の
サングラス、果たして本当に紫外線をカットしているので
しょうか。
低コストを優先したサングラスのレンズの多くが、粗悪品
であるのが現状です。

粗悪品かどうか、見た目では非常に判断がつきづらいの
も問題です。
粗悪レンズの歪みは脳にストレス(疲労や不快感)を与
え、さらには、遮光することにより瞳孔が開き、かえって
裸眼よりも危険性が増してしまいます。

悲惨な結果にならないためにもレンズに対するチェックは
必要です。
信頼できるお店でプロのアドバイスを参考にサングラスを
お選びになることがなによりも重要です。


紫外線は、波長の長さによって3つに分けられます。

● UVA(紫外線A):波長が長く、私達が浴びている紫外線の90〜95%を占めます。紫外
線Bよりも深 く皮膚に侵入し、それが小じわなどの肌老化の原因になっています。
長い間浴び続ける事で、遺伝子を傷つけ、皮膚ガンになる可能性があります。

● UVB(紫外線B): 波長の長さはA とC の中間で、地表にはほんのわずかしか届きま
せん。
しかし、A波に比べ1000倍以上も有害作用があります。影響力が強いので、遺伝子
をたくさん傷つけ、日焼けの赤みややけどなどの炎症を起こします。傷が多すぎると、
修復が間に合わず、皮膚ガンや白内障になる原因となります。

● UVC(紫外線C):
一番波長の短いC波ですが、オゾン層や大気中の酸素に吸収され、みなさんの肌に
届くことは、ほとんどありません。
【紫外線による眼病】
人の眼は、結膜、角膜などの眼球表面と、眼球内部の
組織からできています。
波長が280ナノメートルを越える光が眼内へ侵入します。
80%以上は角膜で吸収、角膜を通過した紫外線のほと
んどが水晶体で吸収されます。
残りの1〜2%は、眼の奥の網膜まで到達してしまいま
す。
紫外線による眼病は、「雪目」と呼ばれる角膜炎や失明
の第一原因である白内障、翼状片などがあげられます


白内障は進行するとやがて
失明に至ります。
【オゾン層の破壊】
オゾン層では、オゾンが一定のバランスを保ちながら常
に分解や生成を繰り返しており、分解には紫外線のエ
ネルギーが使われています。
つまりオゾン層は、オゾンの分解や生成を繰り返すこと
で有害な紫外線を吸収し、地上の生物を守っているの
です。
紫外線の中でも特に生物に強い害のあるUV-Bのほと
んどとUV-Cのすべてがオゾン層で吸収されるため、
これまで地上にはあまり届いていませんでした。
しかし、フロンの影響でこの状況が変わりました。
フロンは非常に分解しにくい物質で大気中に長時間と
どまり、その一部がオゾンの集まる成層圏に到達しま
す。
成層圏に達したフロンは紫外線により分解され、塩素
を発生します。
この塩素が触媒として非常にたくさんのオゾンを分解し
てしまうのです。
大気中に多くのフロンが放出されるようになり、オゾン
の分解・生成のバランスが崩れ、オゾン層は減少しは
じめました。
その結果、地表に届く有害な紫外線の量が増えはじめ
たのです。

【本当に今のサングラスで大丈夫ですか?】

一歩外に出れば眼にとって危険が満ち溢れています

路上から跳ね上げられた小石や泥、風に舞う砂。
予想もつかないものがあなたの顔をめがけて突然飛
んでくることもあります。
【OAKLEYテスト】
高速衝撃テスト
高速衝撃テストではレンズに向けて直径6.35ミリの鋼
鉄製の弾を時速164キロでエアガンから発射して耐衝
撃性能を測定します。
弾丸とレンズとの距離は3パターン、発射する角度は
7パターン設定されており、このテストに合格するには
衝撃を受けて曲がったレンズが眼に当たらないこと、
レンズやフレームが壊れて破片が飛び散らないことが
条件となります。

 
サングラスにはフレームにもレンズにもそれぞれ意味が
あります。
ゴルフコースで使う場合とボートに乗って釣りを楽しむ場
合では使用目的も光条件もまったく異なります。
レンズのバリエーションにおいてもユーザーが望むそれ
ぞれの状況に合わせてレンズをお選びいただけるように
可視光線透過率やコントラスト、レンズカラーなど、
豊富なオプションを取り揃えています。
また、ファッションからのコーディネイトも大切ではあるが
、色からくる主張も大切である。
私たちの暮らしは、さまざまな色に囲まれている。
あまりにも当たり前の存在として色があるために、その
重要性を強く意識することは少ないかもしれない。
しかし逆に、白黒の世界を想像して見ると色の重要性が
わかるはずだ。
また、色は、私たちが感じる美観にも大きな影響を与え
る。
あるものが美しい、醜いなどといった美的評価や、生活
の中でそのものにふさわしい色であるか否かなどはそ
の事例である。
色のこのような働きにより、好きな色と嫌いな色、
心地よい色と不愉快な色が生まれたりする。
色は、ただ単に色が違うというだけではなく、ものの美
しさや、快適性を左右する力を持っている。


これらを踏まえた上でサング
ラスライフをお楽しみください。