おかげさまで忙しくさせていただいてます。
昨日はBLOGの更新ができませんでした・・。すみません。
この時期になるとお店での業務も忙しくなるのはもちろんなのですが、いろいろなスポーツ選手のサポートケアも忙しくなります。
昨日はマラソン選手の撮影等をさせていただきました。
熱い中お疲れさまでした!!
又その時の様子は改めてご紹介しますね。
本日ご紹介するのは
オリジナル【RIDING EYEWEAR】のご紹介です。
以前からサポートさせていただいてるライダーからインプレッションが届きましたのでご紹介。
テスターはライダーなら知らない人はいないぐらい有名な(DEGNER・デグナー)スタッフ
年間数回走行会も開催される。もともとはオートバイ用のレザースーツの会社で今ではアパレルから小物まで制作する会社です。
先日も走行会が開催されたのでその時のインプレッションです。
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既に皆さん言われていることかと思いますが、
今思うスポーツグラスのメリット
・何がどうって視界が広い
普段からメガネをかけてフレームに「慣れて」しまっているので、多少の不便は我慢してしまうのが
メガネ使用者だと思いますが、ことバイクに関しては「ここまで変わるか!」というくらいメリットがあります。
まず、視界が広くフレームを余り気にせずにすむので、目から入ってくる情報量が圧倒的に違います。
そしてライディングに集中できていることに気がつきます。それだけ余分な事に意識を向けてたって事ですね。
これはフレーム形状だけでなく、カーブレンズによる恩恵です。
複合カーブで次のカーブに目線だけ送っても、視界に捕らえることができます。
特にスポーツライディングする人は、ズレて視界をロストすることを恐れてコンタクトレンズは敬遠します。
サーキットだけでなく、僕はツーリングや通勤でバイクに乗るときも愛用してます。
視力に難を抱えるバイク乗りにとっては、ヘルメットかぶるのと同じくらい。全身でバイクを楽しむために
必要なギアだと断言できます。
結局はバイクを操るのは人間ですから、マフラーの交換を考える前に人間側のコンディションを
整えることって凄く重要なんだと思いました。
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こう言っていただけると、本当に心の中では「思惑通り!!」って思います。
メガネというのは本当にスポーツにおいてはハンディでしかないと思います。しかしそれは変えることのできない事実です。
すこしでも皆様のライフスタイルに力になれればと思います。
さらにバイクつながりでご紹介。
先日岡山国際サーキットで開催されたレースに出場したライダーからも写真が送られてきました。
クラブフェニーチェ代表高間選手
一昨年国際A級に昇格し、今年初レース。
2011モトレヴォリューション第2戦OKAYAMAロードレースシリーズ地方選手権ST600(岡山国際サーキット)に出場いたしました。(高間選手〜インターST600 予選3位・決勝転倒リタイア、久野選手〜ナショナルST600 予選10位・決勝総合第9位クラス3位)
決勝最終ラップ最終コーナーまで3位走行中に転倒
本当に残念で仕方ないですがすでに来年に向けて始動開始したそうです。年齢も近いですし、よく飲みにも行く飲み友達でもある方です。
お互い若くないですから(笑)ゆる〜くやっていきましょう!!
もちろんサングラスをサポートさせていただいています。
モデルはBertoniシリーズですが、通常販売はしていないモデルでサポートモデルとなります。(非売品)
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出店情報
7月のイベント出店
7月18日(月・祝)
●けいはんなサイクルロードレース
京都で1・2を争うレース、今年勝ち残れるはだれか!
当店サポート選手や常連さんも参加します!!
7月29日(金)〜31日(日)
●鈴鹿8時間耐久ロードレース
今年もやってまいりました!!真夏の祭典が!!
日本で一番熱いレース。今年はチームシンスケも参戦予定★
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