しかし・・、やっぱりこの時期はオートバイでのご来店というのは
ちょっと難しいです。
私自身も通勤で僅か30分ぐらいですがかなり億劫です(寒)
ということで愛車の写真はありませんが出来上がった
≪RIDING EYEWEAR≫
のご紹介はしていきます。
今回は【YAMAHA】
に焦点を当ててのご紹介です。
まずご紹介は
愛車:FZ650
ツーリングやワィンディングがメインでの使用とのこと
RIDING EYEWEAR Street
レンズはクリアーに
当然!!
パワーヒートコート済みです(笑)
そうそう、たぶんあまり紹介していなかったのですが
この専用ケースはメガネをかけている状態がほとんですので
使っていないときってかさばってしまいますよね。
でも旅行や荷物が多い時はそのままメガネを鞄には入れたくないもの。
なので掛けておられる時は折りたたんでタンクバックなどに
収納しておけます。
(写真のモデルは後日紹介しますね)
ペッタンコになりますので場所をとりませんし
メガネをかけておられる時は壊れやすいものを入れていただき
保護箱としても使えますよ(笑)
続いてはYAMAHA XT400用
こちらの車両はモトクロス系のモデルになる為
上目使いということはあまり重要ではありません。
しかし、オートバイに乗るときに必要なことはそれだけではなく
こちらのお客様のようにツーリングがメインということで考えると
・サイドの視野が広がる(安全性)
・高速での合流(安全性)
・ヘルメットへの出し入れ(快適性)
・純チタニウムによる(快適性・強度・軽量)
この様なメリットがあります
RIDING EYEWEAR Street
クリアー&パワーヒートプロテクトコート
さらにこちらのお客様は東京からのご来店。。
本当に遠いところありがとうございます。。
最後のYAMAHAは
愛車:YZF R-1での使用
使用用途は岡山国際サーキット(TIサーキット)での
レース兼走行会での使用ということ
RIDING EYEWEAR Street
サーキットでの使用がメインということで当然
クリアー&パワーヒートプロテクトコートです。
さらにレンズはTiでの使用ということなので通常バイクレンズとは若干異なり
Tiスペシャルといってもいいぐらいの専用設計です。
私も岡山国際サーキットと鈴鹿サーキットは実際に走行&レース経験がありますので
より具体的に検眼が可能です。
サーキット走行用レンズの特徴としては
まずコースにおけるスピードレンジを考慮に入れなくてはいけません。
当然岡山と鈴鹿ではスピードレンジが変わります。
さらに得意不得意のコーナーを確認し今までのメガネをベースに
原因を追及する。
もちろんこれらのことをしたからといって全てがクリアーになるということはないのですが
可能性は消せると思います。
以前制作したことで言うと
GP125クラスで岡山の場合今までのメガネと比べて
タイムが2秒変わったといっていただけました。
このメガネのおかげとまでは言い切れませんが確実に走りは変わったと思います。
また鈴鹿でのST600クラスにおいても
2秒変わったそうです。
コンマ数秒を争う競技において1秒はかなり大きく
モチベーションや車両の開発よるものなのかもしれません。
しかし、こう言っていただけると本当にうれしく思います。
この様にレースからツーリング
又、車種を問わずご相談ください。
レプリカ系モトクロス系ツアラー系カフェ系モタード系アメリカン系スクーター系シングル系
どれもが一度は所有している車種ですのでアドバイスはできます。
お客様のオートバイライフが少しでもいいのもになるように協力したいと思います!!
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出店情報
★3月のイベント出店
●3月16日(金)17日(土)18(日)
大阪モーターサイクルショー
〈出店〉
●3月23日(金)24日(土)25(日)
東京モーターサイクルショー
〈出店〉
≪東京モーターサイクルショー≫
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こちから必要事項を記入の上お申し込みください!
オリジナル「RIDING EYEWEAR」を実際に手に取って確かめることができるチャンスです。
なかなか京都までご来店が難しかった方や通販ではちょっと不安だったという方は
是非会場までご来場くださいね。
当選発表は厳正な抽選の上
商品の発送をもって発表に代えさせていただきます。
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