今朝は結構寒くなりましたね。
今朝の朝ランの時がちょうど5℃!
まぁ寒いことは寒いですがランならまだ大丈夫(笑)
そして本日は先日のリベンジと思い紅葉ランに出かけた。
しかし・・・。携帯で撮影した画像のほとんどを
直接パソコンで取り込むのが面倒だったので
メールで送ったが・・・。見事にほとんどの画像が届いていなかった。
すみません・・。
まずは五重塔で有名な東寺に出かけた。
イチョウはきれいな黄色に色付いていましたが
それ以外はまだ3分といった感じ
(この写真がなくなってます。)
その後京都タワーを横目に
(この写真も紛失)
東本願寺に到着したがまた、開門しておらず・・。
外からの撮影(紛失)
そこからすぐの西本願寺を目指した。
このあたりからちょうど明るくなってきた。
開門していたので中に入るともみじが色付いてお出迎え!
7分といった感じ!!
そのあとは梅小路公園に向かった。
色付き始めており、ここまで空も明るくなってくると景色も楽しめる
このもみじも7分といったところでしょうか?
やっぱり今月末ぐらいが最も鮮やかな色に変ってくれそうです。
そんな感じで本日は約90分JOGで終了です。
お疲れさまでした(笑)
さて本日は
またまた続きです。
RIDING EYEWEAR
Ride2.0シリーズのご紹介。
本日の特集は全てレース専用設計での制作例です。
まずは岡山県より
愛車:CBR600
岡山国際サーキット
地方選手権参戦専用設計
RIDING EYEWEAR
Ride2.0
レンズ:クリアー+パワーヒートコート
低中速サーキットでもある岡山国際サーキット
比較的岡山でのレースではWILLの方が人気でしたが(笑)
今回は初?でわなかったと思うのですが・・・。
Ride2.0で制作です。
完全にレース専用ということもあり焦点距離や光学中心等は
すべてツーリング使用とは異なります。
お客様の身長から得意不得意なシーン、乗車姿勢等
を考慮に入れての制作となっています。
続いては
鈴鹿サーキット
ドリームカップ参戦使用での制作です。
RIDING EYEYWEAR
Ride2.0
レンズ:クリアー+パワーヒートコート
こちらは鈴鹿サーキットをメインとしての制作となり
先ほどの岡山国際サーキットに比べると
中高速サーキットとなる。
ただ、非常にテクニカルなサーキットということと
排気量が250ccということを考慮に入れての制作です。
ただ少し気を使ったのは体が小さいという点です。
まずはベース設計でテストを行い最終判断するといった制作方法。
今後メガネにも慣れてくるとさらに追求したものが出来上がる為
引き続き実戦投入でテストを繰り返す方向となります。
今後の活躍次第でステップアップに期待です!!
そして最後は
YZF-R1
ツインリンクモテギ&筑波サーキット
でのレース専用制作です。
茨城県よりご来店
RIDING EYEYWEAR
Ride2.0
シャイニーブラック
レンズ:クリアー+パワーヒートコート
まずはどちらのサーキットがメインかということ。
ただし、ツインリンクモテギは前半セクションと後半セクションが
異なるかなり難しいサーキット。
それに加えツクバサーキットは低中速サーキット。
お客様とのディスカッションのもと
頻度の多いツクバサーキットをメインに考える。
また、モテギの前半セクション、いわゆるストップ&ゴーが苦手
ということでこの方向で検眼制作にかからせて頂いた。
こちらもまずはこれで使用していただき
メリット・デメリットをさらに追求し今後の制作データーとする。
レース用というのは1回でぴったりと合わせることは本当に難しい。
やっぱりベースとなるデーターを作りそこから合わせていかなくてはいけない。
また、車種が変わったり走行シーンが変わったり、一番はレベルが上がったり!
こうなってくるとメガネのレベルも上げていかなくてはいけなくなる。
本当にこう言ったお客様が増えてくるようでしたら
フレームも増やしていかなくては対応できなくなりそうです(汗)
【TRUNK SHOW in CHIBA】
★完全予約制★
2014年11月22日〜24日(月・祝)
開催場所:ライコランド柏店様
11/13現在 ・残り枠:15名
○●○●○●○●○○●○●○produced by DOUBLE O GlassesGEAR