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NewDOUBLE O Support family

今週ぐらいからいろいろなスポーツが開幕しますね。
モーターサイクル関係や陸上ではトラックシーズンイン
さらにはロードバイクでも!!そんなシーズンインを一足先に迎えたのが
MTB競技
本日は最初のご紹介は
DOUBLE O Support familyに新たに加わった
選手から今年の初戦の様子が送られてきたのでご紹介です。
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MTB柴田選手
3月15日(日)に開催されたマウンテンバイクの耐久レースについてのレポートです。

 レース名は「京都ゆぶね「春よ恋ひ」エンデューロ/33rd TIOGA CARNIVAL」です。
 開催場所は京都府相楽郡和束町湯船にある湯船森林公園内のマウンテンバイクコース
「ゆぶねTOPEAK MTB LAND」です。
 このマウンテンバイクレースは、4時間の制限時間内にコースを何周できるかを競うもので、
カテゴリーは「男子ソロ」「女子ソロ」「男子チーム(男子2名〜4名チーム)」
「女子チーム(女子2名〜4名チーム)」「男女混合チーム(男女2名〜4名チーム)」
「キッズ混合チーム(小学生以下の子供を含む2〜4名チーム)」
「ジュニア混合チーム(中学生以下の子供を含む2〜4名チーム)」
「200歳チーム(4名以内で構成するチーム員の合計年齢が200歳以上)」と様々です。

 子供から大人まで楽しめるアットホームな雰囲気がありながら、
コースがマウンテンバイクのクロスカントリー競技のシリーズ戦の公認コースになったことで、
競技レベルの高い参加者も数多く参加するガチな大会でもあります。

特に男子ソロクラスは全日本ランキングにも名を連ねるツワモノも多数参加しています。
今回私も男子ソロクラスで参加しました。
 今回のレースでは、ダブルオーさんで作成していただいたレンズをジョウボーンに
装着しての初レースでした。

 試合当日は前日から降り続いた雨でマッドなコンデションでした。
今まではコンタクトレンズを使用してレースに臨んでいましたので、
マッドコンディションは泥はねによるコンタクトトラブルに頭を悩ませていましたから、
今回度入りのアイウェアを使用できることで心配事が消え、自然とレースに集中できました。

 レースは午前10時にスタート。
レース序盤から全日本でも1桁ランキングの強豪選手とパックで周回を重ねます。
路面コンディションが悪いためスピードは出ませんが、
刻一刻と変わる路面から目が離せません。
前の選手の泥はねや、自分の巻き上げる水しぶきの中、
度入りのアイウェアは常に正確に路面状況を伝えてくれます。

これがコンタクトレンズだったら泥が目に入るリスクもあるので的確に路面を
確認することは困難だったでしょう。
 レースが中盤を迎える頃には多くの選手が厳しい路面に苦戦していました。
そのころには表彰台の行方は私を含めた3人の集団に絞られていました。
 レース当日は晴れだったためレース後半になって路面状況が回復傾向に。
トップの選手はこの隙にロングスパート。
私もなんとか追走を試みますがさすが全日本でも1桁ランキングの強豪選手相手には
力もテクニックもおよびません。
残念ですが追走は叶わず3位の選手と2位争いを演じることになりますた。
 3位の選手はチームメイトのベテラン選手。
私の走りを知り尽くし、タフなコンディションをもろともしない安定感があります。
 マッドなコンデションで乗車でのクリアが難しくなりバイクを押すセクションが続く中、
ベテラン選手がギア比の違いを利用してスパート。
私はドライコンディションように高速向けのギア比でセッテイングしていたため乗車できず、
低速用に合わせてきたベテラン選手に2位を許してしまいます。
必死に追いかけますが、前半でのオーバーペースと、
バイクの押しにより蓄積した疲労から追走できません。
その差をジリジリと離されてしまいました。

 こんな時は集中を切らせてミスしがちですが、クリアな視界にも助けられて
もう一度ギアを入れ直してラストスパート。
3位でゴールラインを超えることができました。
 後半失速したのは反省点ですが、タフなコンディションでも入賞できたことは大きな収穫でした。

 次戦は5月に長野県で開催される100KMの林道レース「セルフディスカバリーアドベンチャー王滝」です。
 今回レースに度入りアイウェアを導入しましたが、コンタクトレンズのトラブルが
解消できるだけではなく、複雑な路面状況も的確に捉えることができ、
「視力が回復したのか!?」と思うほどクリアな視界でした
。これは今後も手放せません。もちろん王滝にも連れて行きます。

レース主催者ホームページhttp://main.846.info/?eid=1244065
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今後とも柴田選手の応援を皆様もよろしくお願いします。
ダブルオーでは今後も柴田選手のアイギアとなり応援していきます!!

続いては
そんなスポーツシーズンインを迎えた制作例をご紹介です。
まずは最初はモーターサイクルでの
サーキット走行をメイン使用として制作しました。
(柴田選手も愛用の)
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OAKLEY JowBOne
三重県よりご来店のこちらのお客様は
DUCATI ストラーダでのサーキット走行兼レースでのご使用
レンズ:クリアー+シルバーミラーでの制作
今回はくもりを軽減するためにダクト加工を施しています。

続いて
名車オープンカーパレードでのご使用目的で制作
風の巻き込みを抑えることと視野を広げる目的で制作
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RUDY PROJECT
ガーディアン
写真ではインナーパットを外した状態ですが
風の巻き込みを抑える為のパットが付属されています。
レンズ:クリアー+パワーヒートコート
オープンカーでのレースシーン・パレードは昼夜雨天問わず行われる為
今回はクリアーでの制作となりましたが、使用感がよければサングラス
での制作をお待ちしております!!

○●○●○●○●○○●○●○produced by DOUBLE O GlassesGEAR●○●○○●○●○●○●○○●○●○
【RIDING EYEWEAR 】
≪Ride/Ride2.0/Ride-EVO≫
RideTop
バイク専用アイウエアーを是非一度体感してみてください!!

【sun & glass WILL】
遂に完成★「ロードバイク&モーターサイクル専用度付きサングラス」

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★≪バイクブロス≫さんとのタイアップ記事が完成しました。
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【OS MASK Revo】
ゴーグル専用度付きインナークリップ
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【OutReflect】
モーターサイクル・ロードバイク専用レンズ
日本人の瞳を研究し開発したレンズ
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出店情報

≪★2015/4月のイベント≫

≪TRUNK SHOW in IBARAGI≫
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開催場所:ライコランド土浦店
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★完全予約制★
2015年4月18日(土)19日(日)
2日間開催

≪★2015/5月のイベント≫

≪TRUNK SHOW in HIROSHIMA≫
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開催場所:ナップス広島店
napshiroshima

★完全予約制★
2015年5月23日(土)24日(日)
2日間開催


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